生徒の皆様の声
TOEFL(R)テスト・留学
- 習い始めようと思ったきっかけは?
- アメリカの大学に留学をするためにTOEFLスコアアップのためです。
- なぜ日米に決めましたか?
- ・アットホームな雰囲気
・自分に合った授業が出来る
・スタッフの人たちが話しやすい
- どれくらいのペースで通ってますか?
- 週1回
- 講師について
-
大内先生:
1年間ずっと大内先生に受けもってもらって、先生は私の英語力の苦手な部分・得意な部分を全て把握してくれて、それに会った授業をしてくれました。英語に対しても少し厳しく指摘されるところはありましたが、英語以外の話をしたり留学の事を聞いたり、毎回のレッスンが本当に楽しかったです。
谷崎先生:
Speakingのレッスンを受けもってもらいました。いつも、私が言葉につまったりすると焦らなくていいからと優しく笑顔で言ってくれていつも助けられました。それに、先生はとにかく5文型が完璧なので、どんな質問をしても私に解かるように例文を出してくれて、私が完璧に理解出来るまで説明してくれるので身につくのがすごく解かりました。
- 日米英語学院天王寺校の満足度は?
- 100%
- 留学おめでとう!日米に入学してから約1年間、プライベートレッスンにグループレッスンによく頑張りました。レッスン前には早く来て、予習・復習してましたね!その努力が留学という夢を実現したのだと思います。アメリカでも日米で勉強してきたこと1つ1つを思い出して頑張ってね!
- レッスンを担当させていただいた段階でのHarunaさんの努力目標は“構文力”。簡単なエッセイを書いたり、ブロークンであってもとりあえず話せていた彼女に、この構文力が加われば、実力アップにも弾みがつくと確信しました。
テニスの試合に出る選手が地道に素振りの練習をするように、Harunaさんにも毎回講師オリジナルの“文型ドリル”を続けて頂きました。なるべく単調な作業にならないようカードを作るなどして、ゲーム感覚で楽しんで学んでいただけるよう工夫しました。その結果、日本語をベースに英語を話したり、書いたりする代わりに、5つの文型を用いて自分で英文を創ることができるようになりました。
このような能力は英語を読んだり、聴いたりするときにもとても役に立ちますので、Harunaさんにはこれからも“文型ドリル”をずっと続けていって頂きたいと願っています。
- HarunaさんとはTOEFLテストの短い文章を数多くこなしながら、文章の構文、単語や文脈を的確に掴む練習を重ねました。それに加え、TOEFLテストの頻出の単語を毎週覚えて、繰り返しテストをしました。大変だったとは思いますが、持ち前の明るさと勤勉力で壁を乗り越えてくれました。
留学先では求められるReadingの量やスピードが増すと思いますが、日米で勉強したことを忘れず、更にレベルアップ目指して頑張って下さい。