TOEFL(R)テスト コース
個人別カリキュラムが留学への近道!
TOEFLテストでは、リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるため、弱点セクションを持つと不利になります。このため、高得点を取るには平均的に力を伸ばしていくことが必要です。
一人ひとりの弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に学習できる個人別カリキュラムなら、分野別に徹底的に強化することが可能です。あなただけのカリキュラムで成功をつかみとってください。
TOEFLテストコース クラス一例
- ■ 必修クラス
- 表現法( 1.2.3 )
- 英単語熟語( 1.2.3 )
- リスニング( 1.2 )
- 即答練習( 1.2 )
- リーディング( 1.2.3 )
- 基礎文法 / 英会話文法( 1.2.3 )
- 発音 / イントネーション( 1.2 )
- ライティング( 1.2.3 )
- ■ 資格クラス/選択クラス
- Pre TOEFL
- TOEFL iBT 61 / 80 / 100
- TOEFL iBT Speaking Independent
- TOEFL iBT Speaking Integrated
- TOEFL iBT Writing Independent
- TOEFL iBT Writing Integrated
- TOEFL Writing - Essay (TWE)
- Vocabulary & Reading
- Listening Training
- The NewYorker Reading
天王寺校 TOEFLテストコース Pick Upクラス
The New Yorker Reading洋書を読みすすめていくクラスです。レッスンの中では辞書の使い方から単語の覚え方、読解力をつけていただきながら、文中の構文を分かりやすく解説します。毎回のホームワークでは洋書の中からよく使う表現をピックアップして、それを題材にエッセイも書いてきていただきます。自分の書いたエッセイは先生が添削してくれるだけでなく、クラス全員が全員分読めるようにもなっていて、次回のレッスン時にそれについての簡単なディスカッションも行います。まさに、読んで、話して、書いて。TOEFLテストで必要な様々な英語力を強化できるクラスです。
Listening Trainingとにかくリスニングが苦手!という方にオススメのクラスです。ひとつの文章をどういうふうに聞けばすばやく理解できるのかということをドリルを使って訓練し、英語の耳を鍛えます。ひとつのセンテンスを聞き取るにも、注意して聞かなければいけないポイントを押さえていくことが大切です。
TOEFL SpeakingTOEFLテストのSpeakingセクションを、ネイティブ講師と共に実践的に学びます。実際のTOEFLテストでも試される、ネイティブの目から見た、相手に適切に伝わる文章を短時間で作っていく力を養います。上級者でも一人ではなかなか対策が難しいSpeakingセクションは、集中的な学習が必要です。
TOEFLテスト30点UPはほんとにできる?
右の円グラフは、日米英語学院のTOEFLテストコースを受講して、実際にTOEFLテストを受験した生徒の皆様のスコアアップ状況を表したものです。
グラフを見てわかるように、20点~39点スコアアップした方が約54%と半分以上を占めています。また、20点~39点スコアアップのために要した期間は平均5ヶ月と、比較的短期間でスコアアップしていることが見て取れます。
TOEFLテストは4セクションごとの技能が同じ割合で評価されるので、苦手なセクションを持つと不利になりますが、自分の弱点をしっかり見極め、補強すべきところを重点的に伸ばすことで短期間に大きくスコアアップすることが可能です。
日米英語学院の個人別カリキュラムなら、あなたの弱点分野を徹底的に強化して、効率よくスコアアップを図ることができるのです。
厚生労働省教育訓練給付制度適用コース
対象講座終了後、総経費の20%(上限10万円)が国から支給されます。
適用条件などの詳細は厚生労働省教育訓練給付制度適用コースからご覧ください。
TOEFLテストコース 目的別カリキュラム例
あなたの夢を実現させるためのスコアをゲットしましょう!
下記では目的別に作成された個人別カリキュラムの例をもとに、期間や授業料、受講クラスの組み合わせなどをご紹介しています。




